活用シーン2

未来経営会議を開く

未来デザイン決算書を活用し月次経営会議を開きましょう。経営者だけではなく、経営幹部も含めたメンバーで開催するのもよいでしょう。経営者をサポートするコンサルタントの方にも心強いツールとなるはずです。

月次の未来経営会議でPDCAを回す。

このPDCAサイクルこそ、
会計の本質をついた発想です。

未来志向で決算書を使うことができる「未来デザイン決算書」。
成りたい自分(会社)になるために、今どんな手を打つべきか?
が浮き彫りになります。

この「未来会計」の発想こそ、潜在的ではありますが、会計の本質的な目的であり、未来デザイン決算書の最大の機能です。

未来経営会議を開く「5つのメリット」

1.社長が数字に強くなる
2.社長がお金に強くなる
3.社長が銀行に強くなる
4.社長が社員と仲良くなる
5.会社と社員がお客様から感謝される